R40の説明書
R40の説明書は2008年暮れに発売された、著者「リスナーよっちゃんいか」氏による書籍です。
R40の説明書は、その名の通り“アラフォー世代”の説明書でもあり、同世代を応援する一冊であります。少し世代のズレている方には「アラフォー世代とは一体何者?」という事を学ぶ事もできる一冊です。
ただ堅いものではなく、気軽にさらっと、それこそ途中から読んでも面白い、そんな本です。
仕事先の中堅社員とのとっかかりネタにも良し。
ちょっと気になるあの人へのアプローチのきっかけとしても良し。
青春時代を振り返るアラフォー夫婦の話題作りにも良し。
きっと妙に懐かしい気分、楽しい気分になる事間違いなしです。
「R40の説明書」 リスナーよっちゃんいか著 幻冬舎ルネッサンス
紀伊國屋書店他全国書店で発売中。Amazon等でも購入可能。
定価1050円(税込)
一度ごらんになっては?
RSウイルス感染症
RSウイルス感染症というのがうちの通う保育園で流行っていて、
子どもが熱を出したときに「検査をしてきてください」と言われました。
ところが、うちの掛かり付けの病院の先生は、
「検査をして、ウイルスが特定できても治療内容が変わる訳じゃないから、採血をするだけかわいそう。検査はしなくても良い。熱があったら保育園は休ませて。」とのこと。
翌日、熱が下がっていたので保育園に連れて行き、
掛かり付けの病院でのことを話しました。
ですが、保育士さんは不満そうなんです。
以前にも、「おたふくかぜ」が流行ったとき、
耳下腺は腫れていなかったけど微熱があったので、「病院で診てもらってください」と言われ、病院に行きましたが「おたふくかぜではない」と言う診断で、
保育園に連れて行くと、
「もっとちゃんとした小児科で診てもらってください」と言われました。
翌日、保育士さんお勧めの小児科で診てもらったけど、
やっぱり「おたふくかぜではない」と診断されたのですが、
保育士さんは「血液検査なら確実に分かりますよ」とのこと。
結局、熱も微熱止まりだったので血液検査まではしませんでしたが。
預かりは受け入れてもらえるので、
こちらも「すみません」という感じで預けていたのですが、
今朝、私が子どもを送りに言ったときの保育士さん同士の会話の中で、
A:「お子さん大丈夫?RS?インフルエンザ?」
B:「たぶん大丈夫です。検査していないからなんとも言えないけど…」
A:「え?検査してないの?それってイヤな親だよ」
B:「だって、状況いろいろ説明したけど、小児科の先生が検査しなくていいっていうんだもん」
A:「言い訳、言い訳?」
というのが、聞こえてきたんです。
私の言い分も、同じように『言い訳』と捉えられていたんだな…と思うと、ちょっとショックでした。
ちなみにBさんは、私と同じくらいのお子さんを他の保育園に預けて働いている保育士さんです。
集団生活の中で、風邪の原因菌・ウイルスの特定をすることは、
感染予防の面から重要なのは分かります。
だけど、検査する・しないの判断をするのは、
医師であって保育士ではないですよね?
親の立場から保育園の状況などもきちんと伝えた上で、検査をされないのであればそれは必要ないと思うのですが、
なんとしてでも検査をして、原因を特定しなければならないものなのでしょうか?
乳幼児のうちは、医療費負担はないけれど、その分「税金」から支払われているんですよね?検査だってタダじゃないんです。その事を考えたら、私はムダな検査はすべきじゃないと思うんですけど。
今は、保護者の医療費負担がない分、ムダな検査・過剰な薬の投与(点滴なども含む)が多い小児科が多い気がするんですが…。
これは、私の『言い訳』なのでしょうか?みなさんどう思いますか?
バクマン。
バクマン。は、「週刊少年ジャンプ」で2008年37・38号より連載中の小畑健&大場つぐみ両氏、「DEATH NOTE デスノート」コンビによる作品です。
バクマン。の主人公は中学3年生の真城最高、高木秋人の二人。
真城最高は、高い画力がありながらも将来に夢を持たず、ただ流されて普通に生きていくだけの日々を送っていた少年。
高木秋人は真城最高のクラスメイトで学年一の秀才。
ある日、些細な出来事をきっかけに、高木秋人が真城最高に「俺と組んで漫画家にならないか」と誘い、ともに歩み出す。
この、バクマン。
比較的地味な「漫画家」に焦点を当てた物語だが、ジャンプの中でもかなりの人気作品です。
多彩な登場人物もさることながら、「集英社」「週刊少年ジャンプ」といった実名の会社や、雑誌名が出るのも異色で話題になっています。
また、このバクマン。の人気は、作者である小畑健&大場つぐみ両氏の人気によるところも大です。
クォーターパウンダー
クォーターパウンダーはその昔、マクドナルドのレギュラーメニューでした。
しかし、「ダブルバーガー」のデビューと同時にメニューから消えてしまいました。
海外のマクドナルドでは、今も健在な「クォーターパウンダー」
「クォーターパウンダー」が好きだった人。
「クォーターパウンダー」が忘れられない人。
「クォーターパウンダー」の復活を願ってる人。
「クォーターパウンダー」ってなに?な人。
色々なクォーターパウンダー好きがいるでしょう。
グアムのマクドナルドには「チーズクォーターパウンダー」もあります。
クォーターパウンダー以外でも、今はなくなってしまったメニューで復活させたいものってありますよね。
私は月見バーガーのレギュラー化をして欲しいです。
そして、2008年12月、ついにマックのレギュラーメニューにクォーターパウンダーが復活!!
まだ、東京だけの限定ですが・・・
婚活
婚活は、「結婚活動」の略です。
最近になって、この婚活という言葉もメジャーになってきました。
結婚と就職にどことなく類似点があるからでしょうか。就活に対する婚活といった感じです。
また、「婚活」時代 という山田 昌弘,白河 桃子 両氏著作の本もベストセラーとなっています。
ネット上でも、婚活についての話題は活発にやりとりされています。
例えば
・結婚相談所、パーティーの情報交換
・結婚に持ち込むテクニック
・出会いの場所の情報交換
・婚活お悩み相談
・婚活の具体的方法
・婚活の経過報告
・婚活必勝法
・婚活に勝てるファッションの研究
・婚活の失敗談
・婚活の成功談
・婚活中の孤独感や無気力対策法
・幸せな結婚をしたい
・いま、結婚を考えられる相手がいない
・今の恋人でいいのかな・・・
婚活は、下記のような人にお勧めです。
・恋愛中なのに実感がない
・片思い中
・異性心理をもっとわかりたい!
・異性のコミュニケーションで悩みがある
・もっと男性に大切にされた?い!
・男女の違いをしりたい!
・つきあい始め、あんなにメールがきたのに・・
・言葉のパワーをしりたい!
・恋愛の極意・感情のコントロール法って何?
・一生懸命だけだとダメなの?
・結婚相談所のカウンセリング・セミナーの現場の声がしりたい
・2年以内に結婚したい
・もっと、普通の人と出会いたい!と思う方。
婚活で大事なのは、とにかく多くの人と会うことです。